女性

お気に入りの風俗嬢

ポーズを決める

外国人美少女のいる風俗がとても良かったので、また行くことにしました。最初に行った時は友人も一緒だったのですが、友人はハズレを引いてしまったのでもうコリゴリらしく、一人で行きました。
きちんと予約をして行ったので空振りということもなく、受付をすませて個室で女の子に会えました。金髪で青い目の美少女は今日もきれいです。
接客されながら聞いたのですが、実は、金髪も染めていて、青い目もカラーコンタクトだということです。透き通るような肌の白さは生まれつきのものだそうです。このお店で働き始めるとなったときに従業員からのアドバイスで始めたことだそうで、飛躍的にお客さんの指名が増えたらしいです。なるほど、と思うと同時に、カラコンを外して髪を元の色にしてくれたら、指名の数は減るでしょうし、そうなればこの子を少人数のお客でシェアする形にできるな、と思いました。自分のお気に入りの子には、できるだけ少ない男性との関わりあいでいてほしいと考えてしまうのです。もちろん、彼女の収入に係ることですし、そんなことは言えません。
ただ、ためらいなく私の出したものを飲み干して、本当はオプションだけれどもサービスしてあげる、などと言われてしまうと、自分だけが特別サービスしてもらっているといよりも、みんなに愛想がよくしているのかと思ってしまって、ちょっと嫉妬するので、あんまり深入りしないほうが良さそうです。